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スドケンと、アヤさんと、テーブルマウンテンへ!

2020 7/08
スドケンと、アヤさんと、テーブルマウンテンへ!

ケープタウン。宿で出会ったのはスドケン と、アヤさん。

そして今日はロベン島に行ってるコウジ氏(お調子者)の三人。


DSC_0830

 

スドケンのみ、初めましてでしたが、見ての通りのイケメンさんです。

しかも、嫌みのない爽やかボーイ。

そして、スドケンの撮る写真は、超綺麗。
神は、二物も三物も与えます

..

二人は、すでに帰国済み。

(このブログの遅れぐあいったら・・嫌んなっちゃう・・)

あやさんは、また旅に出るみたいなので、ブラジル辺りを、一緒に周れたら嬉しいなぁ。

 

今日、登るのはテーブルマウンテン

登るといっても、ケーブルカーでびゅーんと。

片道125ランド(約890円)

往復240ランド(約1700円)

 

もちろん、私はケーブルカー、一択でしたが、前日に、二人はライオンズヘットに登っ ていて、あやさんもすごくお疲れだったので。

「さあちゃん。ライオンズヘット、まじしんどかったよ。この旅で一番!」

 

どうやら、DUNE45も超えるキツさだったみたいです。



ケーブルカーで辿りついた先には、絶景が待っておりました。


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左に見えるのが、前日二人が登ったライオンズヘット。

・・

ケープタウンの象徴、テーブルマウンテン。

その標高は、1,086m

全て岩盤でできていて、平らな頂上が特徴です。

DSC_0850

残念ながら、この日は快晴ではなくて雲がかかってました。


DSC_0849

テーブルマウンテンにかかる雲は、テーブルクロスって言うらしいよ。

(てれさ曰く)


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・・

絵になるあやさん。


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あやさんを撮るスドケン。


DSC_0866

スドケンは写真大好きで、何枚も何枚も角度を変えて

私たちの写真も撮ってくれました。

 

女忍者はこの時、最高にアフリカ太りしてます。

(アフリカでも、女子は太るのです・・)

飛んでみたり・・

崖から落ちてみたり・・

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大満喫したテーブルマウンテン。

DSC_09102

・・

てれさは、タフなのでこの後、ライオンヘッドへ。

私は、その代わりに徒歩でテーブルマウンテンを降りてみました。

永遠と続く、岩階段に

降りて10分でケーブルカーを使わなかったことを後悔しましたとも・・

見える景色は、中々良かったけどね。

憧れの街ケープタウン。まだまだ、記事は続きます。

 

 


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